普段は非公開の講演・講義が多いのですが、このページでは一般参加可能な講演のお知らせをします。ご興味とお時間のある方はぜひご参加ください。

参加者募集中▼

【2021年11月12日登壇】立命館大学スポーツ健康科学研究センター設立10周年シンポジウム「2050年のスポーツを考える」

フライヤー(画像をクリックするとPDFで閲覧できます)

同大学ホームページより抜粋:
本シンポジウムでは、「スポーツに関わる新たな視座」を議論することを目的に、30年後の2050年を時間軸に据えて、スポーツがどのように「変わる」のか、ならびにスポーツが「変える」未来社会、を多様な専門家をシンポジストに招いて見解をお示し頂き、同時にパネルディスカッションを通じて、その理解を深めるとともに議論を通じて未来像を皆さんとともに考えられるように進めて行きます。

催日時
Day1:スポーツが「変わる」未来

11/10(水曜日)18:00-20:40
Day2:スポーツが「変える」未来 (★この日に登壇します)
11/12(金曜日)18:00-20:30
場所:オンライン(Zoomウェビナー)

主催 ・立命館大学スポーツ健康科学研究センター
協力 ・スポーツ庁
・一般社団法人 大学スポーツコンソーシアムKANSAI(KCAA)
・一般社団法人 大学スポーツ協会(UNIVAS)
・一般社団法人 スポーツと都市協議会
・NPO びわこ健康・福祉コンソーシアム
・スポーツハブKANSAI
・公益社団法人 関西経済連合会
・東京大学スポーツ先端科学連携研究機構
・立命館大学スポーツ健康科学部・研究科(10周年記企画)

http://www.ritsumei.ac.jp/events/detail/?id=1035


▼これより下記の公開講演は終了しました▼

終了しました

【2021年10月17日】ブックフェスタ実行委員長セッション:「スポーツツーリズム」と「ブックツーリズム」を語る

開催日2021年10月17日開催ライブラリーブックフェスタ・ジャパン2021

『ドイツのスポーツ都市』著者の高松平藏 氏(ドイツ在住ジャーナリスト)にドイツよりオンラインでご参加いただき、ブックフェスタ実行委員長の橋爪紳也 氏(大阪府立大学研究推進機構特別教授)と礒井純充氏(まちライブラリー提唱者)も交え「スポーツツーリズム」「ブックツーリズム」をキーワードに講演と鼎談します。

【講演】
高松平藏 氏:ドイツにおけるスポーツツーリズム
橋爪紳也 氏:ブックツーリズムとスポーツツーリズム 大阪のチャリティ文化(仮)

こんな疑問をお持ちの方は、ぜひご参加ください。

・スポーツと本って、関係あるの?
・そもそも「スポーツツーリズム」「ブックツーリズム」って何?
・なんだかおもしろそうだから、参加したい!

【日時】2021年10月17日(日)16:00~18:00
【参加方法】オンライン(ZOOMミーティング:定員無制限)または、まちライブラリー@もりのみやキューズモール(会場参加:定員20名)参加費無料

<申込方法>主催者さんのページからお申し込みください こちら


終了しました

【2021年10月11日】コメンテーターとして登壇
U-CoRo Step 2 上町台地 今昔フォーラムvol.16 2021年秋の上町台地 ダイアローグ ナイト

大阪・上町台の界隈は大阪の風土を形づくってきました。意外かもしれませんが、まちや村の形成・再生と深く関わりのあったものに“相撲”があります。これを入り口に、まちの発展の基盤、風土の力、歴史と現在・未来をつなぐ対話を展開。そのコメンテーターとして登壇します。詳細はチラシ(PDF)をダウンロードしてご覧ください(高松 平藏)

開催日時: 2021年10月11日(月) 18:30~21:00頃
出演者(敬称略・順不同): 
*キーノートスピーカー: 
 飯田直樹(大阪歴史博物館 学芸員)
*コメンテーター: 
 高松平藏(ドイツ在住ジャーナリスト)
 別所秀高(鴻池新田会所 学芸員)
 池永寛明(大阪ガス エネルギー・文化研究所 顧問)
*進行役: 
 弘本由香里(大阪ガス エネルギー・文化研究所 特任研究員)

■開催・参加方法: 当日リアルタイムでオンラインLIVE配信(Zoom画像をYou Tubeでライブ配信)を視聴いただきます。 ※なお、録画視聴希望者向けに、開催後1カ月限定の録画配信も行います(要申込)。

■申込方法: https://bit.ly/3BC23kH  のフォームかQRコードからお申込みください。後日メールにてLIVE配信視聴用のURLをお送りします。申込締め切り10月10日。


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【2021年10月7日】オンラインセミナー 多様性を活力とした持続可能なまちづくり

外国系市民が活躍できるようにするには?
エアランゲン市を例に、ドイツにおけるまちづくりの根底にあるSDGsにもつながる価値観、また、行政・市民・企業による取組事例について話します。詳細、申込みは主催の自治体国際化協会ロンドン事務所のウェブサイトをご覧ください。

配 信:ZOOM
対象者:自治体、関連団体等職員
参加費:無 料 (定員:500名)
日 時:2021年10月7日(木)16:30~17:30(日本時間)
言 語:日本語
主 催:自治体国際化協会ロンドン事務所


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【2021年9月10日】講演: ドイツと日本のスポーツ都市づくり ~アフターオリンピックに向けて

パラリンピック終わったら、自分たちの都市をスポーツという観点からどう磨いていけば良いか考えてみませんか?まずは、主催者・学芸出版さんウェブサイトの案内をご覧ください。

講演趣旨(学芸出版さんのウェブサイトより)

ドイツではスポーツが生活に密着し、街を動かすエンジンになっています。多彩なNPO/市民団体がクラブを運営し、走りたくなる自転車道や歩道も完備され、集客イベントだけでなく、マラソン、サイクリングなど余暇を楽しむ運動も盛んです。またこうした地域のスポーツ活動を多くの地元企業が支援しています。

一方、日本では昔からプロスポーツが盛んで、ツーリズムや集客型のスポーツ振興が推進されてきましたが、人々が余暇に自発的にスポーツを楽しめる環境はまだ十分に整備されていません。ただ近年、高齢化が進み、市民が健康でいきいきと暮らせるまちを目指して、スポーツによる都市づくりに取り組む自治体が増えてきました。

こうしたドイツと日本、それぞれのスポーツと都市づくりの現状と可能性について、『ドイツのスポーツ都市』の著者でドイツの地方都市エアランゲン在住のジャーナリスト・高松平藏さんと、長年日本のスポーツビジネスに携わってこられ、スポーツ振興のマネジメントに詳しい立命館大学客員教授の花内誠さんに語っていただきます。

■日時:2021年9月10日(金)19:00~20:30
■オンライン配信 (zoomミーティング)
■主催:学芸出版社
■参加費
・イベント参加券(zoom):1,000円
・イベント無料参加券付書籍『ドイツのスポーツ都市』(送料込):2,750円

※詳細は主催者の学芸出版さんのサイトをご覧ください。


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<ZOOM オンライン開催>社会課題探究セミナー
組織開発・人材開発のHRT(Human Resource Technology) 越境型地域コミュニティ・ラボ による少人数制のものです。

~ドイツの地域プレイヤー(企業・NPO・行政など)から学ぶ~
ドイツ在住ジャーナリスト 高松平藏
2021年2月23日(火、祭日) 15:00~19:00 

人口減少、過疎、経済の停滞などを背景に、日本の地域問題がクローズアップされて久しいです。それに対してドイツを見ると、小さな自治体でも元気なところが多い。この違いは何なのでしょうか?ドイツの地方都市で一市民として住まい、そして取材をしていくと、その理由が少しづつ見えてきました。一言でいえば、市民、非営利組織、企業、政治家、行政マンといった「地域のプレイヤー」が地方都市の質を維持し、高めていこうというところへ集中しているからです。また、「地域のプレーヤー」の諸活動が安定性とダイナミズムが伴う地域社会をつくっています。

セミナーでは、ドイツの地域プレイヤーたちは何をしているのかを検討します。そして地域の社会課題、問題解決になぜ関わるのか、ここの動機についても見ていきます。

日本の地方を見た時、「どういうプレイヤーがいるのか?」「プレイヤーたちはどういう関係をつくっているのか?」などの<問いを立てる>ことができると思います。ドイツにはドイツの問題もたくさんありますが、日本から見たときに「良く見える」部分を解きほぐしていくと構造が全くといって良いほど異なるのがわかります。それゆえコピーをすることはまず無理なのですが、構造から見出だせる<問い立てて議論する>ことはできます。

▼詳細は下記の主催者ホームページをご覧ください

http://www.infohrt.com/seminar/social_issues_20210223.html


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『未来の体育共創サミット2021』
1月22日のセッション「ドイツの学校にはなぜ『部活』がないのか?」で高松平藏 登壇同サミットでは他にも部活、AI、遊び、性、教科体育、特別支援、幼児、中学、高校、発達障害、学校の壁など、20以上のセッションがあります

以下サミットについての概要
日時:2021年1月16日~24日(日)(9日間)
場所:オンライン上で行います(ビデオ会議システムzoomを使います)
内容:未来の体育に関する多様なセッション対象:小中高大の体育の先生、スポーツ関係者、体育スポーツに関する行政関係者、 運動に関する医療福祉者、大学生・中高生、そのほか未来の体育に関心がある方
主催:一般社団法人未来の体育を構想するプロジェクト特設サイト:https://peraichi.com/landing_pages/view/2021fpe▼チケット販売ページhttps://fpe2021summit.peatix.com/

注目セッション
「AI時代の体育を構想しよう」
小宮山利恵子氏 スタディサプリ教育AI研究所所長
「これからの教科体育を構想するために」
「部活動はどこへ行く」
有山篤利氏 追手門学院大学社会学部教授
「遊び心を解放しよう!〜「学びと遊び」の対話~」全3回
関戸博樹氏 日本冒険遊び場づくり協会代表
今辻宏紀氏 横浜市公立小学校教諭
「ドイツの学校にはなぜ「部活」がないのか?」
高松平藏氏 ドイツ在住ジャーナリスト

料金
一般:9日券:2500円 /7日券 :1500円
大学生:9日券:1000円(50名)
高校生:9日券:無料(30名限定)
申し込みはこちら

https://fpe2021summit.peatix.com/


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演題 afterコロナ時代 地域の魅力の作り方
【オンライン講演会・参加申込受付中】
 関塾津山、津山まちなかカレッジ、津山市立図書館共催ビジネス支援講演会を開催します。ドイツと津山をオンラインで結びます。

講師 高松平藏氏(ジャーナリスト・ドイツ在住)
日時 令和2年12月19日(土)午後4時〜6時
内容 日独の比較を通してafterコロナ時代の地域の魅力化を考えます。
申込 12月17日午後5時まで 先着60名
申込は「まちカレ」の申し込みフォームからお願いします。
https://machikare.jp/5720/othe