| 媒体 |
日付 |
見出し、内容など |
| クルチュアイデー ニュースレター |
2012年2月1日 |
文化関係の企画・制作などを行うクルチュアイデー社のニュースレターに活動を紹介していただきました。 |
| ニュルンベルガー・ツァイトウング紙 |
2011年5月5日 |
特集記事『日本とフランケン地方 遠い、いや近い』の一部で取り上げていただきました。 |
| Erlanger Nachrichten紙 |
2011年3月15日 |
『インターネット上の不安な時間』。震災についてコメントを求められ、短い記事を寄稿しました。関連 |
| バイエルン放送局(ラジオ) |
2011年2月27日 |
番組名『バイエルンの時間(Zeit fur Bayern)』で特集が組まれた『フランケン地方の日本』で私の活動が取り上げられ、コメントを少し話しました。関連 |
| 書籍『私たちはエアランゲン』‐Wir sind Erlangen- |
2010年10月 |
エアランゲン市内に住む外国系市民20カ国30人の活動を写真付きで紹介した書籍。同書に高松平藏も掲載された。見出しは『典型的な好奇心』。詳しくはこちら。 |
| Prima Sonntag 紙 |
2008年7月5日 |
一般記事(ドイツ語):エアランゲンに関する本が日本で出版/私のホームタウン |
著書『ドイツの地方都市はなぜ元気なのか』に関する書評類。
書評記事を読む(PDFファイル 5.4MB) |
| Fuerter Nachrichten紙 |
2008年7月11日 |
囲みコラムの中で著書が引用されている(ドイツ語) |
| ダンサート |
2008年夏号 |
書評 |
| みどりのニュースレター |
2008年9月号 |
書評 |
| 大阪日日新聞 |
2008年10月13日 |
橋爪紳也氏連載コラム「大阪街人力」にてとりあげていただきました |
| 関西学院大学先端社会研究所メールマガジン |
2008年8月23日 |
内海博文氏による書評「国民国家を越えるローカル」 |
| 北海道新聞 |
2008年8月10日 |
書評欄 |
| 大阪日日新聞 |
2008年7月6日 |
独の地方都市なぜ元気/自治活性のヒントに |
DPA
アーベント・ツァイトゥング紙
エアランガー・ナッハリヒテン紙
ニュースサイト ノード・バイアンのビデオニュース |
2007年11−12月 |
エアランゲン在住のフランス人アーティスト、ジェローム氏のアートプロジェクトに写真で参加。その際、ジェローム氏とともに取材を受けた。 |
| Prima Sonntag 紙 |
2006年7月1日 |
ワールドカップに対するコメント |
| 雑誌 duerer |
2006年6月2日 |
家族とともにワールドカップに関する特集記事で紹介されました |
| Nuernbergr zeitung紙 |
2005年3月8日 |
高松平藏はフランケン地方から京都へ報道/あるドイツ地域紙の歴史も日本へ伝わった |
| 大阪日日新聞 |
2003年7月22日 |
独と日本どう違う? 身近なゴミ問題、交通、教育から国政まで |
拙著『エコライフ』に関する記事 |
| サンデー毎日 |
2003年7月13日 |
いのちの本棚 エコライフを考える(阿武秀子さんによる書評) |
| 雑誌『ソトコト』 |
2003年12月号 |
自然が祝福する国ドイツに行きたくなる本 /
ドイツ人は環境オタクか?(著書『エコライフ』書評) |
| 河北新報、京都新聞、東京新聞、ダ・ヴィンチ |
2003年 |
著書『エコライフ』に対する短い書評 |
| Fuerter Nachrichten紙 |
000年2月18日 |
バックステージでの話合い京都まで伝わる |