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1999_05_06 |
エアランゲン: |
Internationales Figuren Theater Festival/強いリーダーシップ、文化行政の充実へ |
| 1999_05_17 |
エアランゲン: |
Honky Tonk Kneipen Festival / 「散歩ができる市街地」を最大限に活かす |
| 1999_05_30 |
フュルト: |
市営劇場、法人化の動きあり / 市営劇場 ヴェルナー・ミュラー氏にきく |
| 1999_05_30 |
ブッパタール: |
「タンツ・テアター・ブッパタール」も法人化/創立メンバーにバウッシュ氏とブ市 |
| 1999_06_09 |
エアランゲン: |
『ドイツ寄席』FiftyFifty、10周年/集客率低下に苦戦 |
| 1999_06_17 |
ニュルンベルグ: |
メキシコ人舞踏家 / 前衛舞踊、「クチコミ」で集客増/劇場の支援も |
| 1999_06_28 |
パリ: |
日仏文化芸術協会オムニッポン地方に注目、/「MAIフェスティバル」 |
| 1999_06_28 |
パリ: |
パリ流のBUTOHに衝撃/舞踏家・小島一郎(栗太郎)さん |
| 1999_07_01 |
大阪: |
地方で育成、そして発信。/トリイホール プロデューサー 大谷燠さん |
| 1999_07_22 |
ニュルンベルグ: |
タッフェル劇場/新たな観客層の開拓へ / 「ニーズ志向」「クオリティ維持」カギ |
| 1999_07_31 |
エアランゲン: |
地元企業、銀行が支援 / 小口の出資者も / フェスティバル ARENA99 |
| 1999_08_15 |
フュルト: |
ユダヤ博物館オープン/財務、運営組織に政治色つよく |
| 1999_08_25 |
ニュルンベルグ: |
シーメンスが現代音楽のプログラム アニー・ゴスフィールドさん |
| 1999_09_01 |
ドイツ: |
独政府予算カット/文化ポリシー、議論活発に/国務大臣ナウマン氏が表明 |
| 1999_09_20 |
エアランゲン: |
パン製販会社、アートプロジェクト/ 客と社員の共同創作、企業理念を表現 |
| 1999_09_20 |
【寄稿】 |
ピナ・バウシュ&ヴッパタール舞踊団と共に/喜多尾浩代(エスキー・ヌーバ代表) |
| 1999_10_02 |
兵庫: |
芸能性、娯楽性も舞踏のひとつです / 舞踏家・小島一郎(栗太郎)さん |
| 1999_10_02 |
ニュルンベルグ: |
950年祭はじまる / 歴史の記憶を将来のまちへ |
| 1999_10_10 |
エアランゲン: |
非営利組織の文化施設、有限会社化検討/ 市の支援の依存低く
/ E-Werk |
| 1999_10_28 |
エアランゲン: |
リビングスタンダートとしての劇場/社会の変化と格闘
/ 劇場ディレクター ヘネさん |
| 1999_11_12 |
エアランゲン: |
文化支援は社会的責任と社員のモチベーション/パン製販会社DerBeck
ベックさん |
| 1999_11_20 |
フュルト: |
ミュージカル「ローラ・ブラウ」のCD発売 /
地方劇場のコンテンツ展開 |
| 1999_11_29 |
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欧州ツアー敢行 / ベンチャー企業的仕組みで資金調達/舞踏家 竹の内
淳さん |
| 2000_01_09 |
ドイツ: |
シーメンス文化プログラム部、世界展開へ/ ネットワーク型制作増加 |
| 2000_01_25 |
ドイツ: |
職業としてのダンス、アーティストとしてのダンス/
舞踊家 池田一栄さん |
| 2000_01_28 |
フュルト: |
責任と権限、ユニークな広報活動へ/ 市営劇場プレス担当 ビエマーさん |
| 2000_02_21 |
エアランゲン: |
ドイツの高校生にきく/ 「劇場の芝居はおもしろくない」/
レネー・ビッヒュラーさん |
| 2000_03_08 |
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文化を支えるドイツ市民社会の現在/ゆらぐ公共性の意味、参加者受益の原則へ/
島田信吾さん |
| 2000_03_14 |
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文化を支えるドイツ市民社会の現在/アメリカモデルを模索/
島田信吾さん |
| 2000_03_20 |
フュルト: |
Klezmer Festival / ユダヤ文化を伝えるフェスティバル
/ 街のアイデンティティを表現 |
| 2000_06_26 |
大阪: |
コンテンポラリーダンスの制作セミナー / 求められる社会性、表現の言語化能力 |
| 2000_07_26 |
兵庫: |
来月から英国演劇人によるワークショップ /
演劇の共通言語を伝える──京都、尼崎 |