| 2007年 |
| 執筆 |
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欧州在住邦人ビジネスマン向けのニュースレター『The
Daily NNA』にコラム「高松平藏のビジネス社会学」の連載(5月まで) |
| 講演など |
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ドイツの年金事情、環境問題とドイツ社会 など |
| その他 |
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ニュルンベルクの地下鉄にて写真作品の展示(フランス人アーティスト、ジェローム氏とのプロジェクト) |
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| 2006年 |
| 執筆 |
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欧州在住邦人ビジネスマン向けのニュースレター『The
Daily NNA』にコラム「高松平藏のビジネス社会学」の連載開始 |
| 講演など |
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社会保障とその背景、自転車都市エアランゲン、 日本人のメンタリティ など |
| 調査事業 |
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ドイツの文化基金、ドイツの音楽アーカイブ(〜2007) |
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2005年 |
| 7月 |
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出版社・化学同人のウエブサイトでソーラーエネルギーに関するコラム連載開始 |
| 9月 |
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欧州在住邦人ビジネスマン向けのニュースレター『The
Daily NNA』にコラム「高松平藏の現代獨逸辞典」の連載開始 |
| 12月 |
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メールマガジン『インターローカル ニュース』が5周年を迎える |
| その他 |
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バイエルン州を中心にしたドイツ南部の地域経済についての調査事業受託
ドイツ自治体に関する調査事業受託 |
2004年 |
| 3月 |
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一時帰国。環境問題についての講演など。 |
| 4月 |
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NPO「recip(レシップ/地域文化に関する情報とプロジェクト)」の設立にあたり監事に就任 |
2003年 |
| 6月 |
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妻のアンドレアと共著で『エコライフ ドイツと日本どう違う』(化学同人)を出版 |
| 8月 |
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一時帰国。大阪パフォーミングアーツメッセでシンポジウムのモデレーター、その他環境問題の講演などを行う |
2002年
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| 2月 |
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京都府の「アルティ・ブヨウ・フェスティバル」のトークゲスト |
| 4月 |
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再びドイツ・エアランゲンに家族とともに移住。 |
| その他 |
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環境問題や「インターローカルな視点」をテーマにした講演などを行う |
2001年 |
| 7月 |
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「週刊京都経済」に評論「インターローカル戦略」の執筆を開始する。 |
| 10月 |
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「アジア コンテンポラリーダンス フェスティバル」の実行委員として参加 |
| 11月 |
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新しい公共性をさぐる寺院「應典院」(大阪市)が行なう催しもの「コモンズフェスタ」で「應典院ダンス参観日」というダンスプログラムの企画を行なう。 |
| その他 |
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環境、文化関係の講演や某自治体の情報発信に関する調査事業を行う
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2000年 |
| 4月末 |
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約2年のドイツ滞在を終えて帰国。奈良県に住む。 |
| 12月 |
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「インターローカルニュース」をメールで発行。大阪市の芸術文化アクションプランに記事が引用されるなど、それなりに注目をあびる。「大阪市文化振興のための懇話会」のアドバイザリーメンバーということになっていたこともある。
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| その他 |
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ジャーナリスト講座の講師や環境や地域問題についての講演なども行う。 |
1999年 |
| 5月 |
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インターネットをつかって「文化芸術報道」を創刊。約1年にわたり、ドイツの文化状況を報道する。 |
| 7月 |
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翌年3月まで、某自治体主催の「インターネット大学」で講師を務める。テーマは「男の育児休業〜選択肢の多い社会へ」 |
| 11月 |
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半年にわたり、週刊京都経済に「文化芸術報道-Ein
Brief aus Deutschland-」として隔週連載。 |
| その他 |
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環境やITの分野の記事を他媒体へ執筆する。 |
1998年 |
| 5月 |
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妻の故郷であるドイツ南部地方都市・エアランゲンへ2年の予定で移住。主に日刊京都経済の「エアランゲン支局」として活動。 |
1996〜1997年 |
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ジャーナリストに転身。地域経済紙を発行する京都経済新聞社の立ち上げに参画。
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1995年 |
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印刷会社勤務を経て独立。友人たちと共同事務所を開設して、ライター兼プランナーに。一方、学生時代から関わりのあった、前衛舞踊「舞踏」の公演、フォーラムなどの企画・制作を手がける。 |